技術者としてのぼくの頭の中身は、
「きみたちは能なしのくせに偉そうにしちゃダメですよ。
だって何も生み出せない下等生物なんだから。
ね、きみってこの製品のコード、一行でも書いたの?」
なんて感じで、
営業さんの頭の中は、
「技術者? きみでなくてもかわりはいくらでもいるよ。
なんならこの案件、外注に振って作らせてももいいし」
なんて感じだったんじゃないかな。たぶん。
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なんでお金になることをタダで書くの? - ぼくはまちちゃん!(Hatena) (via proto-jp) (via yaruo) (via sryuuki)
かわりはいるもの…
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